営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 6億700万
- 2019年12月31日 -10.9%
- 5億4086万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/14 9:01
3.報告セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書計上額(営業利益)と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他事業」は、自動車整備業、派遣業及び損保代理業等であります。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書計上額(営業利益)と一致しております。2020/02/14 9:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 具体的な施策成果としましては、2019年6月より東部神戸物流センター(兵庫県)が稼働し、建設中の東部滋賀物流センター(滋賀県)は、当初の開設予定より遅れておりますが、2020年9月竣工予定であります。その他にも進めてきました複数の新規事業投資案件が、展開可能なステージに移行しつつあります。今後もスピード感をもって3PL事業の強化・拡大及び収益性の向上に注力し、経営体質の強化に努めてまいります。2020/02/14 9:01
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は9,740,203千円(前年同期比1.9%増)、営業利益540,864千円(前年同期比10.9%減)、経常利益582,548千円(前年同期比11.2%減)、四半期純利益406,494千円(前年同期比10.8%減)となりました。
セグメント別の業績につきましては、次のとおりであります。