- 9036
- 2026/09/02
- 時価
- 71億円
- PER 予
- 26.39倍
- 2010年以降
- 5.34-88.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.2-0.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.61%
- ROE 予
- 1.23%
- ROA 予
- 1.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 3.報告セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書計上額(営業利益)と一致しております。2020/08/14 9:55
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/08/14 9:55
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期会計期間末の総資産額は、21,957,059千円となり、前事業年度末と比較し、118,992千円増加いた2020/08/14 9:55
しました。これは主に営業未収入金54,642千円、有形固定資産が78,423千円それぞれ減少した一方で、現金及び預金が109,923千円、投資有価証券が150,931千円それぞれ増加したことによるものであります。
(負債) - #4 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響)2020/08/14 9:55
新型コロナウイルス感染症の影響については、今後の広がり方や収束時期等を正確に予測することは困難な状況 にありますが、外部の情報源に基づく情報等を踏まえ、2020年中には当該状況が正常化していくなどの仮定を置き、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。また、当該会計上の見積りの仮定については、前事業年度から重要な変更はありません。
なお、見積りに用いた仮定は不確実性が高く、新型コロナウイルス感染症の収束時期および経済環境への影響が変化した場合には、当事業年度における当社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。