- 9036
- 2026/09/17
- 時価
- 71億円
- PER 予
- 26.2倍
- 2010年以降
- 5.34-88.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.32倍
- 2010年以降
- 0.2-0.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.62%
- ROE 予
- 1.23%
- ROA 予
- 1.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/13 9:00
3.報告セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書計上額(営業利益)と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他事業」は、自動車整備業、派遣業及び損保代理業等であります。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書計上額(営業利益)と一致しております。2020/11/13 9:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社では従業員の安全を最優先に考え、全社員が感染拡大防止に努めつつ、事業活動を展開してまいりました。営業面においては、2020年8月に東部滋賀物流センター(滋賀県)が竣工、続いて同年9月に東部堺物流センター(大阪府)を開設し、3PL事業(物流の一括受注)の拡大に向け、慎重かつ迅速にお客様のニーズに応える物流ソリューションの提供により、収益基盤の改善に努めてまいりました。2020/11/13 9:00
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は5,563,045千円(前年同期比15.9%減)、営業利益392,388千円(前年同期比7.8%増)、経常利益463,611千円(前年同期比20.4%増)、四半期純利益330,278千円(前年同期比20.9%増)となりました。
セグメント別の業績につきましては、次のとおりであります。