営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 1億5989万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/08/12 13:14
3.報告セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書計上額(営業利益)と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」は、商品販売事業(石油製品、セメントの販売等)、自動車整備業及び損保代理業等であります。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書計上額(営業利益)と一致しております。2022/08/12 13:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後も3PL型営業展開を加速させ、物流施設への積極的かつ戦略的投資を継続していくことで、更なる収益基盤の改革を推し進め、将来に向け成長を持続させる企業基盤を創出してまいります。一方で、非効率・不採算拠点の見直しで要否を躊躇なく決断し、当社グループ間のシナジー効果を発揮させ、保有資産の最適化で収益性の向上を図ってまいります。また、継続的な事業成長に向けた資本業務提携やM&Aを必要に応じ実行するとともに、SDGs(持続可能な開発目標)の取り組みを推進することで、サステナブルな経営を追求してまいります。2022/08/12 13:14
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,435,771千円、営業利益159,898千円、経常利益180,549千円、親会社株主に帰属する四半期純利益210,499千円となりました。
セグメント別の業績につきましては、次のとおりであります。