- 9036
- 2026/09/07
- 時価
- 71億円
- PER 予
- 26.24倍
- 2010年以降
- 5.34-88.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.32倍
- 2010年以降
- 0.2-0.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.62%
- ROE 予
- 1.23%
- ROA 予
- 1.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2024/09/04 13:32
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びに、おおよその割合は次のとおりであります。2024/09/04 13:32
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 減価償却費 15,618千円 16,105千円 のれん償却 -千円 9,100千円 租税公課 30,101千円 32,068千円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を合理的に見積り、その見積期間に応じて均等償却しております。2024/09/04 13:32 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額及び減少額のうち主なものは次のとおりであります。2024/09/04 13:32
2.「当期首残高」「当期減少額」及び「当期末残高」欄の[ ]内は内書きで、土地の再評価に関する法律(平成10年法律第34号)により行った土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。なお、「当期減少額」は減損損失の計上額であります。建物 増加額 東部ビル空調工事 15,500千円 土地 減少額 播磨営業所他土地減損 255,638千円 のれん 増加額 利用運送業務他事業譲受 91,000千円
3.「当期減少額」欄における( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (魚津運輸株式会社)2024/09/04 13:32
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)流動資産 243,064 千円 固定資産 481,247 千円 のれん 244,204 千円 流動負債 △135,614 千円
該当事項はありません。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2024/09/04 13:32
前連結会計年度において、「その他」に含めておりました「のれんの償却額」「負ののれん発生益」は重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
この結果、前連結会計年度において「その他」に表示しておりました△1.6%は、「のれんの償却額」1.7%、「負ののれん発生益」△4.1%、「その他」0.7%として組み替えております。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/09/04 13:32
貨物自動車運送事業において、第1四半期連結会計期間より株式会社東北三光の株式取得による連結子会社化に伴い、負ののれんが発生しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は76,329千円であります。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 自動車整備事業は、軽自動車から乗用車・大型トラック・特殊車両にも対応する民間車検場として、受注整備を行っております。役務の完了をもって履行義務が充足すると考え、サービスの完了時に収益を認識し、それに対応した費用を計上しております。2024/09/04 13:32
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を合理的に見積り、その見積期間に応じて均等償却しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 自動車整備事業は、軽自動車から乗用車・大型トラック・特殊車両にも対応する民間車検場として、受注整備を行っております。役務の完了をもって履行義務が充足すると考え、サービスの完了時に収益を認識し、それに対応した費用を計上しております。2024/09/04 13:32
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を合理的に見積り、その見積期間を応じて均等償却しております。 - #10 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2024/09/04 13:32
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び期間
現時点では確定しておりません。