車両運搬具(純額)
連結
- 2025年3月31日
- 2億3212万
- 2026年3月31日 -40.23%
- 1億3873万
個別
- 2025年3月31日
- 1億7233万
- 2026年3月31日 -43.37%
- 9759万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 建物 2~50年2026/06/25 14:01
車両運搬具 2~6年
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2026/06/25 14:01
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 車両運搬具 39,893 千円 39,667 千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/06/25 14:01
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 機械装置 0 187 車両運搬具 15 0 工具、器具及び備品 33 0 - #4 固定資産除売却損の注記
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2026/06/25 14:01
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 機械及び装置 0 187 車両運搬具 15 0 工具、器具及び備品 0 0 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期の増加額及び減少額のうち主なものは次のとおりであります。2026/06/25 14:01
2.「当期首残高」及び「当期末残高」欄の[ ]内は内書きで、土地の再評価に関する法律(平成10年法律第34号)により行った土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。建物 増加額 鶴見整備工場 空調工事 19,340 機械装置 増加額 鶴見整備工場 リフト 34,034 車両運搬具 増加額 鶴見営業所 トレーラー 29,332 土地(建設仮勘定) 増加額(減少額) 苫小牧市土地 90,372
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループにおいて減損損失を計上しました。2026/06/25 14:01
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に管理会計上の区分に基づいてグルーピングを行っており、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。のれんの減損判定に係るグルーピング方法は連結会社単位を基礎として行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 広島県広島市 物流センター 建物、車両運搬具、工具、器具及び備品 27,200
これらの資産グループのうち、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 2~50年2026/06/25 14:01
車両運搬具 2~6年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)