ゼロ(9028)の親会社の所有者の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年9月30日
- -3600万
- 2019年9月30日
- 7億8500万
- 2020年9月30日 +40.89%
- 11億600万
- 2021年9月30日 -79.11%
- 2億3100万
- 2022年9月30日 +290.48%
- 9億200万
- 2023年9月30日 -17.85%
- 7億4100万
- 2024年9月30日 +139.14%
- 17億7200万
- 2025年9月30日 +13.94%
- 20億1900万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/11/10 15:04
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属: 親会社の所有者 890 741 非支配持分 4 28 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/11/10 15:04
(単位:百万円) 四半期利益の帰属: 親会社の所有者 798 709 非支配持分 4 14 - #3 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 基本的1株当たり四半期利益2023/11/10 15:04
(注) 前連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第1四半期連結累計期間の金額についてはその内容を反映させております。前第1四半期連結累計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日) 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 798 709 発行済普通株式の加重平均株式数(千株) 16,837 16,877
(2) 希薄化後1株当たり四半期利益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上収益は、円安を背景に日本からの新車輸出が旺盛になったことに伴い自動車運搬専用船の船枠が限られ、マレーシア向けの中古車輸出台数を制限せざるを得なかったことから、海外関連事業を中心に減収となりました。営業利益は、主に国内自動車関連事業とヒューマンリソース事業において、人件費上昇の影響を受けた結果、減益となりました。2023/11/10 15:04
これらの結果、当社グループの業績は、売上収益316億69百万円(前年同四半期比93.7%)、営業利益11億24百万円(前年同四半期比94.0%)となりました。また、税引前利益は11億38百万円(前年同四半期比94.6%)となり、親会社の所有者に帰属する四半期利益は7億9百万円(前年同四半期比88.8%)となりました。
- #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/11/10 15:04
(単位:百万円) 利益剰余金 26,426 26,514 親会社の所有者に帰属する持分合計 33,285 33,437 非支配持分 550 579