ゼロ(9028)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 四半期
連結
- 2008年6月30日
- 14億6600万
- 2009年6月30日
- -2億8500万
- 2009年12月31日
- 1億8400万
- 2010年3月31日 +211.41%
- 5億7300万
- 2010年6月30日 +127.75%
- 13億500万
- 2010年12月31日 -72.95%
- 3億5300万
- 2011年3月31日 +83.29%
- 6億4700万
- 2011年6月30日 +93.82%
- 12億5400万
- 2011年12月31日 +6.86%
- 13億4000万
- 2012年6月30日 +107.91%
- 27億8600万
- 2012年12月31日 -68.77%
- 8億7000万
- 2013年6月30日 +157.01%
- 22億3600万
- 2013年12月31日 -64.8%
- 7億8700万
- 2014年6月30日 +190.22%
- 22億8400万
- 2014年12月31日 -91.64%
- 1億9100万
- 2015年6月30日 +948.69%
- 20億300万
- 2015年12月31日 -41.59%
- 11億7000万
- 2016年6月30日 +331.62%
- 50億5000万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書)2023/11/10 15:04
前第1四半期連結累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「退職給付に係る資産の増減額」は、表示の明瞭性を高める観点から、当第1四半期連結累計期間より従前からの「退職給付に係る負債の増減額」と合算し「退職給付に係る資産及び負債の増減額」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の要約四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△0百万円は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「退職給付に係る資産及び負債の増減額」として組み替えております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/11/10 15:04
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、17億72百万円(前年同期は71百万円の収入)となりました。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/11/10 15:04
(単位:百万円) 注記番号 前第1四半期連結累計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 四半期利益 803 723 法人所得税の支払額 △867 △1,212 営業活動によるキャッシュ・フロー 71 1,772