売上高
連結
- 2013年6月30日
- 600億7300万
- 2014年6月30日 +12.58%
- 676億3000万
個別
- 2013年6月30日
- 466億5500万
- 2014年6月30日 +9.45%
- 510億6400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/09/26 13:20
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 15,670 31,981 50,420 67,630 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 677 1,454 2,419 2,926 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2014/09/26 13:20
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
東洋物産株式会社
株式会社アシストワーク
エヌ・ピー・エフ・サービス株式会社
オートキャリー株式会社
八菱有限公司
広州市八菱汽車服務有限公司
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、重要性が乏しいため連結の適用範囲から除外しております。2014/09/26 13:20 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2014/09/26 13:20
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日産自動車株式会社 16,654 自動車関連事業 - #5 事業等のリスク
- ②売上高の下期偏重について2014/09/26 13:20
車両輸送関連事業につきましては、自動車流通に直接影響する国内の販売台数が新車、中古車ともに3月に増加する傾向にあり、またマイカー輸送につきましても、3月下旬から4月上旬の引越しシーズンに需要が増加する傾向にあります。今後も、同様の理由により売上高の偏重が発生すると考えられることから、当社グループの業績を判断する際には留意が必要となります。
③特有の法的規制に係るもの売上高(百万円) 上期 下期 通期 平成25年6月期 28,799 31,273 60,073 (47.9%) (52.1%) (100.0%) 平成26年6月期 31,981 35,648 67,630 (47.3%) (52.7%) (100.0%) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/09/26 13:20 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2014/09/26 13:20
当社及び一部の連結子会社では、神奈川県その他の地域において、賃貸用の倉庫等(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は176百万円(賃貸収益は売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価及び販売費及び一般管理費に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は195百万円(賃貸収益は売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価及び販売費及び一般管理費に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。