建設仮勘定
個別
- 2020年6月30日
- 1億3800万
- 2021年6月30日 -52.9%
- 6500万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/09/29 9:11
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 事務所新築 49百万円 車両運搬具 社用車 44百万円 建設仮勘定 営業車の再生用支出 114百万円
3.( )内は、土地の再評価に関する法律(1998年3月31日法律第34号)により行った土地の再評価に係る土地再評価差額金及び再評価に係る繰延税金負債の合計額であります。建設仮勘定 営業車の再生用支出振替 177百万円 事務所新築 振替 50百万円 - #2 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1 建設中の有形固定資産に関する支出額は、上記の建設仮勘定として表示しております。2021/09/29 9:11
2 減価償却費は連結純損益計算書において「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に計上されております。 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 取得原価には、資産の取得に直接関連する費用、解体・除去及び土地の原状回復費用、並びに資産計上すべき借入コストが含まれております。2021/09/29 9:11
土地及び建設仮勘定を除き、各資産の残存価額控除後の取得原価は、それぞれの耐用年数にわたり、定額法で減価償却を行っております。主要な資産項目ごとの耐用年数は以下のとおりであります。
・建物及び構築物 2-38年