建物(純額)
個別
- 2024年6月30日
- 17億9700万
- 2025年6月30日 -2.56%
- 17億5100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (賃借設備)2025/09/29 9:45
(2) 国内子会社事業所名(所在地) セグメントの名称 設備の内容 年間賃借料(百万円) 本社(神奈川県川崎市幸区) 国内自動車関連事業 建物(賃借) 113 栃木カスタマーサービスセンター(栃木県河内郡上三川町)他59事業所 国内自動車関連事業一般貨物事業海外関連事業 土地・建物(賃借) 1,383
- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは下記のとおりであります。2025/09/29 9:45
2.当期減少額のうち主なものは下記のとおりであります。建物 全熱交換器設置 45 構内塗装等 47 構築物 車両置場塗装等 72 建設仮勘定 全熱交換器設置 45 構内塗装等 47 車両置場舗装等 72 ソフトウエア 輸送業務システム関連 555
- #3 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 借手側2025/09/29 9:45
当社グループは、主として車両輸送拠点に係る土地及び建物を賃借しております。契約期間は1年から15年であります。なお、重要な購入選択権、エスカレーション条項及びリース契約によって課された制限(配当、追加借入及び追加リースに係る制限等)はありません。
リースに係る損益の内訳は以下のとおりであります。 - #4 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2025/09/29 9:45
前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 使用権資産 714 - 建物及び構築物 18 - 土地 - 50
前連結会計年度において、海外関連事業セグメントに746百万円の減損損失を計上しております。主な内容は上記のとおりであり、資金生成単位の帳簿価額を回収可能価額まで減額したことによるものであります。CKD部品の向け先である主要な顧客が事業の方針を転換したことに伴い減損テストを実施した結果、主に足利パーツロジスティクスセンター(倉庫)の使用権資産等746百万円を減損損失として計上しております。回収可能価額は使用価値により測定しており、使用した割引率は税引前加重平均資本コストを採用し、11.9%と算定しております。また、これらの減損損失は連結損益計算書の「売上原価」に計上しております。 - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地及び建設仮勘定を除き、各資産の残存価額控除後の取得原価は、それぞれの耐用年数にわたり、定額法で減価償却を行っております。主要な資産項目ごとの耐用年数は以下のとおりであります。2025/09/29 9:45
・建物及び構築物 2-38年
・機械装置及び運搬具 2-15年 - #6 減損損失に関する注記
- 当事業年度においてCKD部品の向け先である顧客がASEAN事業の方針を転換したことに伴い、主に足利パーツロジスティクスセンター(倉庫)の有形固定資産及び無形固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、32百万円の減損損失を特別損失に計上しております。2025/09/29 9:45
当事業年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)場所 用途 種類 減損損失 栃木県足利市 CKD事業用資産 建物及び構築物 18百万円 ソフトウェア 13
該当事項はありません。 - #7 設備投資等の概要
- (2) ヒューマンリソース事業では、ソフトウエアなどに事業全体で154百万円の設備投資を実施いたしました。2025/09/29 9:45
(3) 一般貨物事業では、営業車両の取得や建物などに事業全体で118百万円の設備投資を実施いたしました。
(4) 海外関連事業では、使用権資産としての建物などに事業全体で27百万円の設備投資を実施いたしました。