営業収益
連結
- 2013年12月31日
- 386億6066万
- 2014年12月31日 +3.41%
- 399億7981万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)2015/08/14 12:42
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、持株会社である当社の営業収益及びセグメント利益であります。営業収益は
本社ビルの賃貸収入、飲料水の販売収入、グループ会社からの受取配当金及び経営指導料であり、受取配当金がセグメント利益に与える影響額は391,467千円であります。
(注2)第1四半期連結累計期間より、報告セグメントの名称を「青山本店グループ」から
「ロジネットジャパン西日本グループ」に変更しております。なお、セグメント名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。2015/08/14 12:42 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、ロジネットジャパングループは、飲料水の製造販売をはじめとした事業多角化などによる経営基盤の拡充を更に推し進める一方、貨物自動車運送事業での適正運賃の収受や西日本地区における新規顧客誘致を進め、「スリム&ストロング&スピード」のスローガンのもと、組織のスリム化や人員の適正配置、輸送体制の再構築など徹底したコスト改革による収支改善を図ってまいりました。2015/08/14 12:42
営業収益につきましては、貨物自動車運送部門が堅調に推移したことなどから、前年同期比13億1千9百万円増(+3.4%)の399億7千9百万円となりました。
利益面につきましては、ドライバー不足等による輸送コストの上昇はあったものの、原油価格の下落による燃料費軽減効果や、新規顧客の獲得や適正運賃への単価改定効果などから、営業利益は前年同期比3千3百万円増(+5.8%)の6億6百万円、経常利益は前年同期比2千万円増(+3.5%)の6億1百万円、四半期純利益は前年同期比5千万円増(+12.4%)の4億6千万円となりました。