ロジネットジャパン(9027)の営業収益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 301億4702万
- 2010年12月31日 +4%
- 313億5277万
- 2011年12月31日 -2.65%
- 305億2329万
- 2012年12月31日 +22.97%
- 375億3359万
- 2013年12月31日 +3%
- 386億6066万
- 2014年12月31日 +3.41%
- 399億7981万
- 2015年12月31日 +1.15%
- 404億3962万
- 2016年12月31日 -0.15%
- 403億7816万
- 2017年12月31日 +5.41%
- 425億6271万
- 2018年12月31日 +8.02%
- 459億7779万
- 2019年12月31日 +8.84%
- 500億4300万
- 2020年12月31日 -1.62%
- 492億3082万
- 2021年12月31日 +5.64%
- 520億845万
- 2022年12月31日 +6.26%
- 552億6331万
- 2023年12月31日 +2.24%
- 565億
- 2024年12月31日 +5.22%
- 594億5100万
- 2025年12月31日 -0.23%
- 593億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 9:49
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) 「その他」は、持株会社である当社及び株式会社ロジネットジャパン九州の営業収益及びセグ2024/02/14 9:49
メント利益であります。営業収益は本社ビルの賃貸収入、飲料水の販売収入、グループ会社からの受取配当金、経営指導料及び九州地区における営業収益であり、受取配当金がセグメント利益に与える影響額は871百万円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の連結業績は、以下のとおりです。2024/02/14 9:49
当第3四半期連結累計期間の営業収益は、物価上昇による消費マインドの低下などに起因する物量減の影響があったものの、大手取引先の取り扱い数量の増加や料金改定などにより、前年同期比12億37百万円増(+2.2%)の565億円となりました。一方、営業利益は、増収による利益効果はあったものの、2023年4月より行っているグループ従業員の処遇改善による人件費の増加及び、その他既存取引先の物量減影響などにより、前年同期比4億34百万円減(△13.3%)の28億39百万円、経常利益は前年同期比4億73百万円減(△14.5%)の28億1百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比4億52百万円減(△20.7%)の17億36百万円となりました。前第3四半期(累計) 当第3四半期(累計) 増減 増減率(%) 営業収益(百万円) 55,263 56,500 1,237 2.2 営業利益(百万円) 3,274 2,839 △434 △13.3
地域別セグメントの業績は、以下のとおりです。