- 9027
- 2026/09/03
- 時価
- 281億円
- PER 予
- 8.85倍
- 2010年以降
- 赤字-35.76倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.53-1.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.51%
- ROE 予
- 12.02%
- ROA 予
- 7.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※2 たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。2015/08/14 12:16
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 商品及び製品 31,173千円 66,165千円 仕掛品 1,192 1,140 - #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品の評価基準及び評価方法
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)2015/08/14 12:16 - #3 事業等のリスク
- (2) 異常気象の発生2015/08/14 12:16
当社グループの輸送する商品には、一次産品、飲料水等、輸送需要が天候に左右されるものを含んでおります。したがって、冷夏、少雨等の異常気象が発生した場合、営業収益が減少し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(3) 災害等の発生 - #4 対処すべき課題(連結)
- ②徹底した輸送品質の追及2015/08/14 12:16
当社グループにとりましては、輸送品質そのものが商品であります。顧客の信頼を勝ち取るためには、常に他社以上の輸送品質を維持していかなければなりません。また、車輌事故、商品事故は輸送品質の低下、コストアップの元凶となります。
当社グループでは、貨物ハンドリング回数の削減による商品事故の低減、エコドライブによる地球環境と貨物にやさしい運転の励行、法令に則った運行管理の徹底、外部講師によるドライバー研修の実施など、輸送品質向上に向けた様々な取り組みを行っております。今後も、輸送品質向上のためにプラスになると考えられる事は積極的に取り入れて実行して参ります。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2015/08/14 12:16
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成26年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成26年6月30日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 14,021,363 14,021,363 札幌証券取引所 単元株式数1,000株 計 14,021,363 14,021,363 ― ― - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ② たな卸資産2015/08/14 12:16
・商品、貯蔵品、仕掛品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定) ・製品、原材料 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定) - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2015/08/14 12:16
1. 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針