商品
個別
- 2016年3月31日
- 1201万
- 2017年3月31日 +112.94%
- 2557万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※2 たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。2017/06/30 9:27
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 商品及び製品 35,494千円 40,441千円 仕掛品 1,150 1,155 - #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品の評価基準及び評価方法
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)2017/06/30 9:27 - #3 事業等のリスク
- (2) 異常気象の発生2017/06/30 9:27
当社グループの輸送する商品には、一次産品、飲料水等、輸送需要が天候に左右されるものを含んでおります。したがって、冷夏、少雨等の異常気象が発生した場合、営業収益が減少し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(3) 災害等の発生 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2017/06/30 9:27
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成29年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成29年6月30日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 14,021,363 14,021,363 札幌証券取引所 単元株式数1,000株 計 14,021,363 14,021,363 ― ― - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- また、本州中部地区において、本年9月の稼働開始に向けて新センターの整備を進めておりますが、同センターを基点とする長距離幹線輸送サービスを拡充するとともに、同地区における積極的な営業展開や、更には九州地区への本格出店などにより全国ベースでの事業拡大を図って参ります。2017/06/30 9:27
ミネラルウォーター「ゆきのみず」の製造販売事業につきましても、黒字化を達成しておりますが、将来の収益の柱となるよう日本国内はもとより、東南アジア諸国を中心とした海外販路の開拓や、PBブランドへの商品供給を進め、更なる収益性向上を図って参ります。
また、旅行事業、引越事業についても営業体制強化、収益力の向上を目的とした組織改正を実施しており、サテライト事業の拡充・強化を図り経営基盤の強化を進めて参ります。 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ③ たな卸資産2017/06/30 9:27
・商品、貯蔵品、仕掛品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定) ・製品、原材料 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定) - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2017/06/30 9:27
1. 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針