純資産
連結
- 2015年3月31日
- 63億1496万
- 2016年3月31日 +14.28%
- 72億1668万
- 2017年3月31日 +22.22%
- 88億2022万
個別
- 2015年3月31日
- 65億6565万
- 2016年3月31日 +1.96%
- 66億9424万
- 2017年3月31日 +6.69%
- 71億4201万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/30 9:27
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態2017/06/30 9:27
当期末の総資産は、前期末から33億5千7百万円減少し279億6千2百万円となりました。また、負債は前期末から49億6千万円減少し191億4千2百万円となりました。これらの主な要因は、当連結会計年度中に実施したCMS(キャッシュ・マネジメント・システム)の導入により、グループ資金の包括的な一元管理と集約した資金での有利子負債の圧縮をおこなったことによる現金及び預金の減少と借入金の減少であります。これらの結果、純資産は88億2千万円となり、純資産から非支配株主持分を控除した後の自己資本比率は、前年同期の22.6%から8.4ポイント上昇し、31.0%となりました。
(2) 経営成績 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- なお、当該株式併合が前事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりです。2017/06/30 9:27
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 1,096.63円 1,170.07円 1株当たり当期純利益金額 71.76円 64.16円 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前連結会計年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前連結会計年度及び当連結会計年度における1株当たり情報は以下のとおりです。2017/06/30 9:27
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しており前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 1,159.13円 1,419.50円 1株当たり当期純利益金額 208.34円 243.91円
ません。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/30 9:27
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの