- 9027
- 2026/09/03
- 時価
- 281億円
- PER 予
- 8.85倍
- 2010年以降
- 赤字-35.76倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.53-1.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.51%
- ROE 予
- 12.02%
- ROA 予
- 7.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/08/14 9:02
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年6月30日)利益 金額 報告セグメント計「その他」の区分の利益受取配当金の消去その他の調整額 424,300408,053△380,042△4,219 四半期連結損益計算書の営業利益 448,092
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2018/08/14 9:02
利益 金額 報告セグメント計「その他」の区分の利益受取配当金の消去その他の調整額 616,189466,833△429,486998 四半期連結損益計算書の営業利益 654,535 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは平成28年度からスタートした中期経営計画に基づき、新たな事業分野への積極的な参入や長距離幹線輸送の新しい輸送サービスの開発・販売など、東名阪での区域事業に事業主体を移行するとともに、既存の物流網の見直し、変化する市場環境、経営環境に即した組織再編や社内制度の整備を進めるなど、将来を見据えた取組みを進めてまいりました。2018/08/14 9:02
その結果、営業収益につきましては、前年同期比14億7千9百万円増(+11.7%)の141億6百万円となりました。営業利益は前年同期比2億6百万円増(+46.1%)の6億5千4百万円、経常利益は前年同期比2億6百万円増(+45.2%)の6億6千2百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比5千3百万円増(+13.5%)の4億4千8百万円となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。