- #1 たな卸資産の注記(連結)
※2 たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成31年3月31日) | 当連結会計年度(令和2年3月31日) |
| 商品及び製品 | 51,562千円 | 66,150千円 |
| 仕掛品 | 16,242 | 15,670 |
2020/07/17 16:02- #2 事業等のリスク
(2) 異常気象の発生
当社グループの輸送する商品には、一次産品、飲料水等、輸送需要が天候に左右されるものを含んでおります。したがって、冷夏、少雨等の異常気象が発生した場合、営業収益が減少し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(3) 災害等の発生
2020/07/17 16:02- #3 提出会社の親会社等の情報(連結)
1【提出会社の親会社等の情報】
当社には金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。
2020/07/17 16:02- #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 令和元年7月4日 企業会計基準委員会)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 令和元年7月4日 企業会計基準委員会)
・「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 令和元年7月4日 企業会計基準委員会)
2020/07/17 16:02- #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(令和2年3月31日) | 提出日現在発行数(株)(令和2年6月30日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 7,010,681 | 7,010,681 | 札幌証券取引所 | 単元株式数100株 |
| 計 | 7,010,681 | 7,010,681 | - | - |
2020/07/17 16:02- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
④生産、受注及び販売の状況
1.当社グループの扱う輸送商品は広範囲かつ多種多様であり、セグメントごとに画一的に表示することは困難で
あります。
2020/07/17 16:02- #7 資産の評価基準及び評価方法
- 商品の評価基準及び評価方法
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)2020/07/17 16:02 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
③ たな卸資産
| ・商品、貯蔵品、仕掛品 | 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定) |
| ・製品、原材料 | 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定) |
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
2020/07/17 16:02- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1 商品の評価基準及び評価方法
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)
2020/07/17 16:02- #10 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
③ たな卸資産
| ・商品、貯蔵品、仕掛品 | 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定) |
| ・製品、原材料 | 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定) |
2020/07/17 16:02- #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1. 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
2020/07/17 16:02