営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 28億5360万
- 2020年12月31日 -2.29%
- 27億8832万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/02/12 11:00
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 令和2年4月1日 至 令和2年12月31日)利益 金額 報告セグメント計「その他」の区分の利益受取配当金の消去その他の調整額 2,642,010787,589△556,224△19,770 四半期連結損益計算書の営業利益 2,853,605
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2021/02/12 11:00
利益 金額 報告セグメント計「その他」の区分の利益受取配当金の消去その他の調整額 2,688,281820,224△674,664△45,515 四半期連結損益計算書の営業利益 2,788,325 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 地域別セグメントの業績は、次のとおりです。2021/02/12 11:00
<北海道地区>新型コロナウイルス感染症拡大の影響で旅行業が大幅減収となったほか、主力の物流事業も低調に推移したことなどから、営業収益は前年同期比6億5千万円減(△3.9%)の158億7千7百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同期比1千2百万円減(△1.5%)の7億9千5百万円となりました。
<東日本地区>輸送需要が第3四半期に入り回復基調であり新規取引の開始もあったものの、第2四半期まで低調に推移していたことが影響し、営業収益は前年同期比8億7千2百万円減(△3.7%)の228億1千2百万円、セグメント利益(営業利益)は、物量に見合った自社車両の配置により内部の生産性を上げて収益を維持する施策の効果などから、前年同期比6千9百万円増(+5.3%)の13億7千万円となりました。