- 9027
- 2026/09/03
- 時価
- 281億円
- PER 予
- 8.85倍
- 2010年以降
- 赤字-35.76倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.53-1.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.51%
- ROE 予
- 12.02%
- ROA 予
- 7.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年6月30日)2022/08/10 10:04
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)「その他」は、持株会社である当社及び株式会社ロジネットジャパン九州の営業収益及びセグ2022/08/10 10:04
メント利益であります。営業収益は本社ビルの賃貸収入、飲料水の販売収入、グループ会社から - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 地域別セグメントの業績は、次のとおりです。2022/08/10 10:04
<北海道地区>前年度に獲得した新規取引があったものの、前年度に大型移転作業収入が発生したこと、新型コロナウイルス感染症拡大や、半導体不足等に伴う生産活動の停滞による取り扱い数量の減少の結果、営業収益は前年同期比7千4百万円減(△1.6%)の44億6千6百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は上記要因や原油価格、輸送資材価格の高騰によるコスト負担の増加があったものの、車両の適正配置といった生産性向上の推進により、前年同期比2千3百万円増(+16.8%)の1億6千5百万円となりました。
<東日本地区>既存の大手取引先の取り扱い数量の増加により、営業収益は前年同期比3億6千万円増(+4.5%)の83億9千8百万円となったものの、取引先の輸送体制の変更に伴う一時的な費用の増加、原油価格、輸送資材価格の高騰によるコスト負担の増加、および環境経営やガバナンスの強化のための費用増加により、セグメント利益(営業利益)は前年同期比4千3百万円減(△7.9%)の5億1千4百万円となりました。