9027 ロジネットジャパン

9027
2026/03/13
時価
227億円
PER 予
8.64倍
2010年以降
赤字-35.76倍
(2010-2025年)
PBR
0.91倍
2010年以降
0.53-1.81倍
(2010-2025年)
配当 予
3.41%
ROE 予
10.52%
ROA 予
5.86%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利益金額
報告セグメント計「その他」の区分の利益受取配当金の消去その他の調整額1,750,914778,019△731,18812,127
四半期連結損益計算書の営業利益1,809,871
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2022/11/14 13:30
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
利益金額
報告セグメント計「その他」の区分の利益受取配当金の消去その他の調整額1,932,091819,989△682,8199,341
四半期連結損益計算書の営業利益2,078,603
2022/11/14 13:30
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
地域別セグメントの業績は、次のとおりです。
<北海道地区>前第2四半期連結累計期間に大型移転作業が発生したこと、8月初旬の豪雨災害による取り扱い数量の減少により、営業収益は前年同期比2千万円減(△0.2%)の100億3千4百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は営業収益が減少する一方で、車両の適正配置といった生産性向上の推進により、前年同期比9千2百万円増(+22.3%)の5億5百万円となりました。
<東日本地区>既存の大手取引先の取り扱い数量の増加により、営業収益は前年同期比9億4千3百万円増(+6.0%)の167億4千9百万円となったものの、取引先の輸送体制の変更に伴う一時的な費用の増加、原油価格、輸送資材価格の高騰によるコスト負担の増加、および環境経営やガバナンスの強化のための費用増加により、セグメント利益(営業利益)は前年同期比6百万円減(△0.6%)の10億8千2百万円となりました。
2022/11/14 13:30

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