- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額9,032千円には、セグメント間取引消去及び棚卸資産の調整額他が含まれております。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
2014/08/11 15:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/11 15:18
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が107,243千円増加し、利益剰余金が69,611千円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/08/11 15:18- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中、当社グループは、グループの基本理念である「お客さまの豊かな暮らしと地域社会の発展に貢献」することが企業価値の向上に繋がるとの考えに基づき、平成26年度を初年度とする中期経営計画(3カ年)の達成を目指し、持続的成長を可能にする事業構造を強化するため、引き続き重点分野の事業拡大による成長戦略の推進、収益性の向上、有利子負債の削減、ガバナンス(内部統制)の強化に取り組みました。
この結果、当第1四半期における当社グループの営業収益は、236億40百万円(前年同期比11億9百万円、4.9%増)となり、営業利益は12億8百万円(同2億17百万円、21.9%増)、経常利益は12億61百万円(同2億98百万円、31.0%増)、四半期純利益は6億85百万円(同2億80百万円、69.1%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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