- 3232
- 2026/08/31
- 時価
- 662億円
- PER 予
- 10.34倍
- 2010年以降
- 赤字-25.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.63-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.24%
- ROE 予
- 8.2%
- ROA 予
- 3.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- (その他)2017/06/23 13:14
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 千円 千円 支払手形及び買掛金 59,484 66,354 短期借入金 12,470,000 9,880,000 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2017/06/23 13:14
1 金融商品の状況に関する事項 営業債権である受取手形及び売掛金、リース投資資産は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、与信管理方針に従いリスクの低減を図っております。投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。 営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。借入金のうち、変動金利の借入金については、金利の変動リスクに晒されておりますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。デリバティブ取引の執行・管理については、取引権限を定めた取引管理要領に従っております。連結子会社の三交不動産㈱においては、長期借入金について、取締役会の承認を得た上で取引の都度社長の決裁を得て契約し、金利スワップ取引についても長期固定金利借入の一環として同様に社長の決裁を得て契約しており、その管理及び実行は経理部にて行っております。なお、上記のデリバティブの利用にあたっては、信用リスクを軽減するために、格付の高い金融機関又は商社と取引を行っております。また、営業債務や借入金は、流動性リスクに晒されておりますが、各社が月次に資金繰計画を作成する等の方法で管理しております。