営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 51億1100万
- 2018年12月31日 +3.3%
- 52億7948万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額66,154千円には、セグメント間取引消去及び棚卸資産の調整額他が含まれております。2019/02/08 12:14
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 12:14
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 運輸セグメントでは、乗務員不足や台風の影響、原油価格高騰による燃料費の増加等により、減収減益となりました。不動産セグメントでは、環境エネルギー事業の収益拡大により、増収増益となりました。流通セグメントでは、石油製品販売事業における原油価格高騰による販売単価の上昇により増収となりましたが、生活用品販売事業の新規出店に伴う一時費用の発生により、減益となりました。レジャー・サービスセグメントでは「三交イン」が好調に推移したことなどにより、増収増益となりました。2019/02/08 12:14
この結果、当第3四半期における当社グループの営業収益は、745億42百万円(前年同期比13億7百万円、1.8%増)となり、営業利益は52億79百万円(同1億68百万円、3.3%増)、経常利益は52億56百万円(同46百万円、0.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34億80百万円(同1億6百万円、3.2%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。