営業収益
連結
- 2018年3月31日
- 1044億3677万
- 2019年3月31日 +1.73%
- 1062億4484万
個別
- 2018年3月31日
- 28億501万
- 2019年3月31日 +5.72%
- 29億6532万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「運輸」は、バス・タクシーによる旅客の運送を行っております。また、一部保有資産の賃貸を行っており、賃貸先は主にグループ会社であります。「不動産」は、不動産分譲・賃貸・仲介・管理業、建築工事請負業及び環境エネルギー事業を行っております。「流通」は、石油製品・生活用品及びトラック・バス車両等の販売を行っております。「レジャー・サービス」は、ビジネスホテル・旅館・ドライブイン・索道・ゴルフ場の運営、旅行の斡旋、自動車教習所・造園土木・介護事業を行っております。2019/12/12 16:18
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/12/12 16:18
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手がないため、記載はありません。 - #3 事業等のリスク
- (18) 業績の季節変動2019/12/12 16:18
分譲事業等では、季節的変動があり、第4四半期に営業収益の計上割合が高くなる傾向があるため、顧客への引渡しが遅れた場合、業績に影響を及ぼす可能性があります。
(19) その他の関係会社との資本関係 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/12/12 16:18 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦以外の外部顧客への営業収益がないため、該当事項はありません。2019/12/12 16:18 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 「三重交通グループ中期経営計画(2019-2022)」において、中期経営計画の最終年度である令和5年3月期における経営計画目標値は以下のとおりであります。2019/12/12 16:18
※EBITDA=営業利益+減価償却費令和5年3月期(計画) 営業収益 115,000百万円 営業利益 8,300百万円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、当期を最終年度とした3カ年の中期経営計画の目標達成に向け、成長分野への戦略的投資を着実に実行し、事業構造の転換と持続的成長のための収益基盤の強化・拡大に取り組むなど、積極的に事業を推進しました。2019/12/12 16:18
この結果、当期における当社グループの営業収益は、1,062億44百万円(前連結会計年度(以下「前期」という。)比18億8百万円、1.7%増)となり、営業利益は、71億39百万円(同8億94百万円、14.3%増)、経常利益は、70億49百万円(同6億17百万円、9.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、45億51百万円(同3億78百万円、9.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2019/12/12 16:18
リース料受領時に営業収益と売上原価を計上する方法によっております。
② 完成工事高及び完成工事原価の計上基準 - #9 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- ァイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受領時に営業収益と売上原価を計上する方法によっております。
② 完成工事高及び完成工事原価の計上基準
……当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事(工期がごく短期間のものを除く。)については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。2019/12/12 16:18