- 3232
- 2026/09/16
- 時価
- 642億円
- PER 予
- 10.04倍
- 2010年以降
- 赤字-25.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.63-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.34%
- ROE 予
- 8.2%
- ROA 予
- 3.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 52億7948万
- 2019年12月31日 +7.46%
- 56億7346万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- す。2020/02/07 10:21
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成31年4月1日 至 令和元年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/07 10:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 運輸セグメントでは、改元等に伴う旅客輸送の増加や平成31年2月から新たに名古屋市交通局港明営業所の市バスの運行受託を開始したことにより、前年同期に比べ増収増益となりました。また、不動産セグメントでは、分譲事業におけるマンション販売収益の増加や環境エネルギー事業における新規施設の稼働により、増収増益となりました。流通セグメントでは、石油製品販売事業における販売数量の減少及び販売単価の低下により、減収減益となりました。レジャー・サービスセグメントでは、ビジネスホテル事業における新規ホテルの収益が寄与したものの、「三交イン名古屋新幹線口」のリニューアル工事に伴う休館等の影響もあり、セグメント全体では増収減益となりました。2020/02/07 10:21
この結果、当第3四半期における当社グループの営業収益は、758億84百万円(前年同期比13億41百万円、1.8%増)となり、営業利益は56億73百万円(同3億93百万円、7.5%増)、経常利益は56億91百万円(同4億35百万円、8.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は37億78百万円(同2億97百万円、8.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。