営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 20億9205万
- 2020年6月30日
- -16億4681万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額45,131千円には、セグメント間取引消去及び棚卸資産の調整額他が含まれております。2020/08/07 14:00
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 令和2年4月1日 至 令和2年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2020/08/07 14:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 分譲事業では、販売が好調に推移した新築マンション「プレイズ北千住」の竣工・引渡しがあり、営業収益は増加しました。賃貸事業では、令和2年4月に開業した「名古屋三交ビル」の賃料が寄与したことにより、営業収益は増加しました。建築事業では、消費増税前の駆込み需要の反動により、注文住宅やリフォーム工事の引渡し件数が大幅減となり、営業収益は減少しました。環境エネルギー事業では、令和2年3月に運転を開始した「南伊勢神津佐メガソーラー第2発電所」の売電収益が寄与したことにより、営業収益は増加しました。ビルやマンションの管理等を行う不動産管理事業では、新規物件の受注により営業収益は増加しました。仲介事業では、営業活動の自粛等による取扱件数の減により、営業収益は減少しました。2020/08/07 14:00
この結果、不動産セグメントの営業収益は86億60百万円(前年同期比2億91百万円、3.5%増)となり、営業利益は14億93百万円(同1億56百万円、11.7%増)となりました。
業種別営業成績