営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -2億3177万
- 2022年6月30日
- 9億9422万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額19,750千円には、セグメント間取引消去及び棚卸資産の調整額他が含まれております。2022/08/12 14:38
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/12 14:38
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループは、人流の回復に伴う需要の獲得に取り組むとともに安全・安心・安定・快適なサービスの提供に努め、収益の向上・改善につなげました。また、名古屋市内における売却型賃貸マンションや「(仮称)第2名古屋三交ビル」の建設を進めるなど注力分野を中心に事業を推進しました。そのほか、DX(デジタルトランスフォーメーション)戦略の一環として、スマートフォン用アプリ「三重交通グループアプリ」をリリースするなど、当社グループの施設やサービスをご利用いただく方々の利便性向上に取り組みました。2022/08/12 14:38
この結果、当第1四半期における当社グループの営業収益は、191億20百万円(前年同期比22億32百万円、13.2%増)となり、営業利益は9億94百万円(前年同四半期営業損失2億31百万円)、経常利益は12億17百万円(前年同期比10億52百万円、636.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億16百万円(前年同期比8億44百万円増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。