営業収益
連結
- 2022年3月31日
- 843億5164万
- 2023年3月31日 +10.4%
- 931億2469万
個別
- 2022年3月31日
- 25億1907万
- 2023年3月31日 +21.95%
- 30億7198万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「運輸」は、バス・タクシーによる旅客の運送を行っております。「不動産」は、不動産分譲・賃貸・仲介・管理業、建築工事請負業及び環境エネルギー事業を行っております。「流通」は、石油製品・生活用品及びトラック・バス車両等の販売を行っております。「レジャー・サービス」は、ビジネスホテル・旅館・ドライブイン・索道・ゴルフ場の運営、旅行の斡旋、自動車教習所・造園土木・介護事業を行っております。2023/06/23 16:07
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/06/23 16:07
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手がないため、記載はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/23 16:07 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦以外の外部顧客への営業収益がないため、該当事項はありません。2023/06/23 16:07 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 「三重交通グループ中期経営計画(2023-2026)」において、中期経営計画の最終年度である令和8年度(2026年度)における経営計画目標値は以下のとおりであります。2023/06/23 16:07
財務指標 令和8年度(計画) 成長性 営業収益 110,000百万円 営業利益 8,500百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 5,500百万円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、引き続き安全・安心・安定・快適なサービスの提供に努め、観光支援策により高まったレジャー需要の取込みを図りました。また、注力分野である賃貸事業では、「(仮称)第2名古屋三交ビル」、「(仮称)三交四日市駅前ビル」等のオフィスビルや売却型賃貸マンションの開発を推進するなど、さらなる収益基盤の構築にも取り組みました。2023/06/23 16:07
この結果、当期における当社グループの営業収益は931億24百万円(前連結会計年度(以下「前期」という。)比87億73百万円、10.4%増)となり、営業利益は、63億74百万円(同33億77百万円、112.7%増)、経常利益は、69億14百万円(同27億34百万円、65.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、37億69百万円(同15億58百万円、70.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/23 16:07
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。