純資産
連結
- 2022年3月31日
- 483億9481万
- 2023年3月31日 +9.06%
- 527億7780万
- 2024年3月31日 +12.42%
- 593億3175万
個別
- 2022年3月31日
- 233億6127万
- 2023年3月31日 +1.35%
- 236億7600万
- 2024年3月31日 +4.53%
- 247億4891万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 土地の再評価2024/06/20 13:32
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び同改正法(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
なお、当連結会計年度末において、再評価を行った土地の時価が再評価後の帳簿価額を上回っているため、差額を記載しておりません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外もの
……時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
……移動平均法による原価法
② 棚卸資産
(イ)商品及び製品
……主として売価還元法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(ロ)販売用不動産
……個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(ハ)仕掛品
……個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(ニ)原材料及び貯蔵品
……主として移動平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/20 13:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態)2024/06/20 13:32
当連結会計年度末(以下、「当期末」という。)における財政状態は、資産はオフィスビルの建設に伴う建物等固定資産の増加等により1,812億93百万円(前連結会計年度末(以下、「前期末」という。)比133億92百万円増)となりました。負債は未払金等その他流動負債の増加により1,219億62百万円(同68億38百万円増)となりました。純資産は利益剰余金の増加等により593億31百万円(同65億53百万円増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2024/06/20 13:32
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他
の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/20 13:32
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 令和4年4月1日至 令和5年3月31日) 当連結会計年度(自 令和5年4月1日至 令和6年3月31日) 1株当たり純資産額 525円52銭 589円81銭 1株当たり当期純利益 37円78銭 47円52銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。