売上高
連結
- 2015年3月31日
- 9334万
- 2016年3月31日 -8.61%
- 8530万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日)2016/05/13 14:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年3月31日)2016/05/13 14:00
当社グループの売上高は、事業の性質上、第3四半期に集中する傾向があり、季節的変動が顕著であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況の中、当社としては安全運航の徹底とともに、お客様の減少傾向を止め、併せて経営合理化の推進を掲げて積極的な営業展開を図りました。また、比較的穏やかな気象・海象によって欠航便数が前年同期よりも減少したこともあり、旅客輸送人員及び自動車航送換算台数ともに前年同期を上回りました。一方、貨物重量トン数は全体的な荷動きが低調に推移したことから、前年同期を下回りました。2016/05/13 14:00
当第1四半期連結累計期間の売上高は1,842,523千円(前年同期比2.4%減)、営業損失は722,603千円(前年同期は714,807千円の営業損失)、経常損失は758,842千円(前年同期は726,140千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は775,114千円(前年同期は585,128千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。なお、当社グループの売上高は事業の性質上、第3四半期に著しく増加する傾向にあり、季節的変動が顕著であります。