売上高
連結
- 2015年6月30日
- 2億138万
- 2016年6月30日 -5.04%
- 1億9123万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日)2016/08/12 11:55
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)2016/08/12 11:55
当社グループの売上高は、事業の性質上、第3四半期に集中する傾向があり、季節的な変動が顕著であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況の中、当社としては安全運航の徹底とともにお客様の減少傾向を止め、併せて経営の合理化の推進を掲げて積極的な営業展開を図りました。その結果、比較的穏やかな気象・海象によって欠航便数が前年同期よりも減少したものの、繁忙期であるゴールデン・ウイークに天候不順が続いたことなどが影響し、旅客輸送人員及び自動車航送換算台数ともに前年同期を下回りました。一方、貨物重量トン数は佐渡島内の人口減少に伴う生活物資輸送の減少等が影響し、前年同期を下回りました。2016/08/12 11:55
当第2四半期連結累計期間の売上高は4,751,687千円(前年同期比4.6%減)、営業損失は598,780千円(前年同期は537,329千円の営業損失)、経常損失は668,186千円(前年同期は592,278千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は726,890千円(前年同期は147,544千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。なお、当社グループの売上高は事業の性質上、第3四半期に著しく増加する傾向にあり季節的変動が顕著であります。