- 9176
- 2022/05/02
- 時価
- 22億円
- PER
- 2.21倍
- 2009年以降
- 赤字-192.17倍
(2009-2022年) - PBR
- 0.47倍
- 2009年以降
- 赤字-16.79倍
(2009-2022年) - 配当
- 0%
- ROE
- 21.17%
- ROA
- 6.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物(純額)
連結
- 2022年12月31日
- 24億8851万
- 2023年6月30日 -1.89%
- 24億4153万
個別
- 2022年12月31日
- 18億5591万
- 2023年6月30日 +7.76%
- 19億9985万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2023/10/02 11:04
主として定率法によっております。ただし、一部の船舶及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
一部の子会社におきましては、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、法人税法の改正に伴い、2007年4月1日以降に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法により、減価償却費を計上しております。2007年3月31日以前に取得した資産については、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2023/10/02 11:04
観光施設財団抵当として担保に供している資産前連結会計年度(2022年12月31日) 当中間連結会計期間(2023年6月30日) 船舶 436,901 448,962 建物 2,073,920 2,054,694 土地 1,483,977 1,484,004
上記の資産に対応する債務前連結会計年度(2022年12月31日) 当中間連結会計期間(2023年6月30日) 建物 0千円 0千円 構築物 0 0 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2023/10/02 11:04
ただし、一部の船舶及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 長期前払費用に関する注記
- 前事業年度(2022年12月31日)2023/10/02 11:04
長期前払費用の内、万代島ジェットフォイルバース負担金(新潟県所有)他については、償却期間は当該建物等の法人税法による耐用年数の7/10に相当する年数であります。
当中間会計期間(2023年6月30日)