純資産
連結
- 2021年12月31日
- -22億335万
- 2022年6月30日
- 900万
- 2022年12月31日 +999.99%
- 14億7894万
- 2023年6月30日 +12.08%
- 16億5755万
個別
- 2021年12月31日
- -27億515万
- 2022年6月30日
- -4億9448万
- 2022年12月31日
- 8億127万
- 2023年6月30日 +48.67%
- 11億9129万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (イ)市場価格のない株式等以外のもの2023/10/02 11:04
時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
(ロ)市場価格のない株式等 - #2 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2023/10/02 11:04
取得原価が企業結合日の時価純資産を上回ったため、超過額をのれんとして計上しております。
③ 償却方法及び償却期間 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は前連結会計年度末に比べ177,877千円減少し9,170,858千円となりました。これは、長期借入金が280,536千円減少したことが主な要因であります。2023/10/02 11:04
(純資産)
当中間連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ178,611千円増加し1,657,552千円となりました。これは、親会社株主に帰属する中間純利益173,553千円を計上したことが主な要因であります。 - #4 財務制限条項に関する注記
- 当連結会計年度の借入金のうち、当社の長期借入金4,216,114千円(シンジケートローン)には財務制限条項が付されており、財務制限条項に抵触した場合には多数貸付人の請求に基づき、契約上のすべての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2023/10/02 11:04
・2025年12月に終了する期の決算期及びそれ以降の各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額が2期連続してマイナスでないこと。
・2025年12月に終了する期の決算期及びそれ以降の各年度の決算期に係る連結の損益に関して、2期連続してEBITDAが7億円を下回らないこと。なお、ここでいうEBITDAとは、連結の損益計算書上の営業損益に減価償却費、その他償却費、補助金収入(営業外収益及び特別利益)、助成金収入(営業外収益及び特別利益)を加算した額を指す。 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- イ 市場価格のない株式等以外のもの2023/10/02 11:04
時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
ロ 市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/10/02 11:04
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
(注) 当社は、2022年5月10日付で普通株式1株につき270,000株の割合で株式併合を行い、2022年6月29日付で普通株式1株につき270,000株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合及び株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額を算定しております。前連結会計年度(2022年12月31日) 当中間連結会計期間(2023年6月30日) 1株当たり純資産額 26.59円 29.85円