受取手形
個別
- 2022年12月31日
- 232万
- 2023年6月30日 -72.93%
- 63万
有報情報
- #1 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じた債権、契約負債の内訳は以下のとおりです。2023/10/02 11:04
なお、連結貸借対照表において、顧客との契約から生じた債権は受取手形及び売掛金に、契約負債はその他流動負債にそれぞれ含まれています。
前中間連結会計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日) - #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形裏書譲渡高
2023/10/02 11:04前連結会計年度
(2022年12月31日)当中間連結会計期間
(2023年6月30日)受取手形裏書譲渡高 1,421千円 2,522千円 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が前連結会計年度の期末残高に含まれております。2023/10/02 11:04
前連結会計年度(2022年12月31日) 当中間連結会計期間(2023年6月30日) 受取手形 512千円 -千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ808,129千円増加し12,879,119千円となりました。2023/10/02 11:04
流動資産は前連結会計年度末に比べ179,833千円増加し5,176,461千円となりました。これは、現金及び預金が114,677千円減少したものの、季節的な変動により受取手形及び売掛金が310,818千円増加したことが主な要因であります。
固定資産は前連結会計年度末に比べ628,408千円増加し7,702,381千円となりました。これは、小木~直江津航路の輸送力増強のため、中古カーフェリーを導入したことによるものであります。 - #5 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (注)1 「現金及び預金」、「受取手形及び売掛金」、「未収入金」、「支払手形及び買掛金」については、短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。2023/10/02 11:04
2 以下の金融商品は、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「投資有価証券」には含まれておりません。当該金融商品の連結貸借対照表計上額は以下のとおりであります。