営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- -6億4514万
- 2023年6月30日
- 2817万
個別
- 2022年6月30日
- -6億2875万
- 2023年6月30日
- 7389万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2023/10/02 11:04
利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 セグメント間取引消去 △818 △940 中間連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) △645,142 28,170 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/10/02 11:04
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2023/10/02 11:04
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の当社グループの経営成績は、2023年3月頃から輸送需要の回復が顕著となり、ゴルーデンウイーク明けには新型コロナウイルス感染症が5類感染症へ移行されたこと、屋内のマスク着用が原則不要になるなど生活面の制約が緩和されたこと等が追い風となった他、小木~直江津航路にカーフェリー「こがね丸」が就航した効果もあり、旅客輸送及び自動車航送台数が前年同期を上回ったことから、当社グループの売上高は増加しました。2023/10/02 11:04
この結果、当中間連結会計期間の売上高は4,962,232千円(前年同期比22.0%増)、営業利益は28,170千円(前年同期は645,142千円の営業損失)、経常利益は27,250千円(前年同期は690,362千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純利益は173,553千円(前年同期は457,648千円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績等は次の通りであります。なお、当中間連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しており、前年同期比較については、変更後のセグメント区分に基づき作成した数値で比較しております。