純資産
連結
- 2022年12月31日
- 14億7894万
- 2023年6月30日 +12.08%
- 16億5755万
- 2023年12月31日 +70.92%
- 28億3305万
- 2024年6月30日 -3.29%
- 27億3978万
個別
- 2022年12月31日
- 8億127万
- 2023年6月30日 +48.67%
- 11億9129万
- 2023年12月31日 +94.93%
- 23億2220万
- 2024年6月30日 -4.7%
- 22億1312万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (イ)市場価格のない株式等以外のもの2024/09/30 16:42
時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
(ロ)市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は前連結会計年度末に比べ391,241千円減少し8,853,659千円となりました。これは、長期借入金が314,101千円、特別修繕引当金が69,516千円それぞれ減少したことが主な要因であります。2024/09/30 16:42
(純資産)
当中間連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ93,270千円減少し2,739,784千円となりました。これは、親会社株主に帰属する中間純損失104,620千円を計上したことが主な要因であります。 - #3 財務制限条項に関する注記
- 当連結会計年度の借入金のうち、当社の長期借入金4,216,114千円(シンジケートローン)には財務制限条項が付されており、財務制限条項に抵触した場合には多数貸付人の請求に基づき、契約上のすべての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2024/09/30 16:42
・2025年12月に終了する期の決算期及びそれ以降の各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額が2期連続してマイナスでないこと。
・2025年12月に終了する期の決算期及びそれ以降の各年度の決算期に係る連結の損益に関して、2期連続してEBITDAが7億円を下回らないこと。なお、ここでいうEBITDAとは、連結の損益計算書上の営業損益に減価償却費、その他償却費、補助金収入(営業外収益及び特別利益)、助成金収入(営業外収益及び特別利益)を加算した額を指す。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- イ 市場価格のない株式等以外のもの2024/09/30 16:42
時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
ロ 市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/09/30 16:42
1株当たり中間純利益又は1株当たり中間純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2023年12月31日) 当中間連結会計期間(2024年6月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 2,833,054 2,739,784 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 59,745 63,443 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 2,773,309 2,676,341