営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- -5億5477万
- 2017年12月31日
- -6074万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△328,142千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、提出会社の一般管理費であります。2018/02/14 14:30
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2018/02/14 14:30
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 支配船舶による北米からの輸入穀物、南米からの水酸化アルミや海外向けセメントクリンカー、スラグの輸送を行い、運航採算の向上に努めるとともに、短期貸船により安定収益の確保を図りました。2018/02/14 14:30
営業収益は、前第3四半期連結累計期間に比べ、航海数と短期貸船が増加し、市況も低調ながら改善し、また為替相場も円安基調で推移するなど増収要因が多く、2,960百万円(対前第3四半期連結累計期間比825百万円、38.7%増)となりました。営業利益面は、航海数の増加や燃料油価格の高騰などにより運航費の増加や短期借船による借船料の増加があり、121百万円の営業利益(前第3四半期連結累計期間294百万円の営業損失)となりました。
・内航海運業