営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 14億2861万
- 2023年12月31日 -51.88%
- 6億8746万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△383,778千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、提出会社の一般管理費であります。2024/02/13 14:26
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 14:26
- #3 会計上の見積りの変更(連結)
- (会計方針の変更等)2024/02/13 14:26
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) (会計上の見積りの変更)当社所有の第二十一いづみ丸は、外部の用船者に貸船に出しております。当第3四半期連結会計期間において、用船者との間で用船期間を20年に延長することで合意しました。この合意を受け、耐用年数も20年であると判断し従前の14年から変更することとしました。これにより、従前の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ4,235千円増加しております。なお、セグメント情報に与える影響は(セグメント情報等)に記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のような状況下、この四半期も安全と顧客へのサービスを第一に、市況リスク並びに運航リスク、更には環境負荷の軽減に全社で努力を傾注すると共に、太平洋と大西洋を結ぶトランスオーシャン輸送に当社の支配船舶を可能な限り配船し、安全且つ経済的、効率的な輸送に勤め、短期の定期用船も含めた新規契約の獲得に鋭意努力し、将来を見据えた事業展開を図りました。2024/02/13 14:26
この結果、営業収益は5,034百万円(対前第3四半期連結累計期間比△1,298百万円、20.5%減)、営業利益は687百万円(同△741百万円、51.9%減)、経常利益は747百万円(同△586百万円、44.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は509百万円(同△396百万円、43.7%減)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。