大運(9363)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- 4124万
- 2011年6月30日 -71.41%
- 1179万
- 2012年6月30日
- -1350万
- 2013年6月30日
- 2481万
- 2014年6月30日 -3.45%
- 2395万
- 2015年6月30日 +183.85%
- 6800万
- 2016年6月30日 -8.82%
- 6200万
- 2017年6月30日 -9.68%
- 5600万
- 2018年6月30日 -30.36%
- 3900万
- 2019年6月30日 -23.08%
- 3000万
- 2020年6月30日 ±0%
- 3000万
- 2021年6月30日 +333.33%
- 1億3000万
- 2022年6月30日 -65.38%
- 4500万
- 2023年6月30日 +184.44%
- 1億2800万
- 2024年6月30日 -14.84%
- 1億900万
- 2025年6月30日 -6.42%
- 1億200万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2023/08/14 10:34
当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 税金費用の計算税金費用については、当事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社におきましては新規顧客の獲得と既存顧客とのお取引深耕に取り組み、国際一貫輸送のさらなる受注獲得を目指して営業活動を展開してまいりましたが、海上運賃下落の影響や、円安の影響下で在庫調整やコロナ需要の一巡等もあり、輸入貨物の荷動きが弱い状況で推移し、営業収入は減少しました。しかしながら、事務処理の効率化等経費の削減に努め、営業利益については僅かながら増益となりました。2023/08/14 10:34
この結果、当第1四半期累計期間における営業収入は1,938,642千円で、前年同四半期累計期間と比べ289,780千円(13.0%)の減収となりました。営業利益は62,293千円で、前年同四半期累計期間と比べ6,475千円(11.6%)の増益となりました。経常利益は91,969千円で、前年同四半期累計期間と比べ18,482千円(25.2%)の増益となりました。また、四半期純利益は128,720千円となり、前年同四半期累計期間と比べ83,041千円(181.8%)の増益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。2023/08/14 10:34