営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- 969万
- 2015年12月31日 +999.99%
- 1億883万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額の内容は、△254,975千円は全社費用であり、その内容は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/02/12 9:39
3. セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険その他を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額の内容は、△248,587千円は全社費用であり、その内容は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 9:39 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間(平成27年4月1日~平成27年12月31日)における当社の業績は、円安に苦しむ輸入関係取引を中心に営業収入は伸び悩みましたが、取引採算は回復してまいりました。主な要因として、比較的取引採算の良好な業者を中心に受注が増加したこと、原油価格の低下に伴う燃料コスト低下、経費削減効果等があります。2016/02/12 9:39
この結果、当第3四半期累計期間における営業収入は、4,847,726千円で、前年同四半期累計期間と比べ、191,207千円(3.8%)の減収となりました。しかしながら、営業利益は108,837千円で、前年同四半期累計期間と比べ、99,141千円(1,022.5%)の増益、経常利益は159,829千円(239.8%)の増益となりました。また、四半期純利益は178,490千円(190.6%)の増益となりました。営業外収益121,023千円のうち36,627千円は保険解約返戻金、22,078千円は受取家賃、特別利益66,265千円のうち51,971千円は投資有価証券売却益であります。
各セグメントの業績の状況は次の通りであります。