有価証券報告書-第103期(2022/04/01-2023/03/31)
(1)ガバナンス
当社は、持続可能性の観点から企業価値を向上させるため、サステナビリティ推進体制を強化しており、代表取締役社長 岩崎 雅信がサステナビリティ課題に関する経営判断の最終責任を有しております。
取締役会はサステナビリティ全般に関するリスク及び機会の監督に対する責任と権限を有しております。
代表取締役社長 岩崎 雅信が議長を務める経営会議においては、サステナビリティに関する重要課題に関するリスク及び機会に対応するための実行計画の立案、目標の進捗管理を行い、その内容を、毎月取締役会へ報告しております。
当社は、国土交通省港湾局が創設した「みなとSDGsパートナー」に申請し、2023年3月29日付で登録されました。みなとをフィールドとした企業として港湾の持続可能な発展を目指して取り組んでまいります。
当社は、持続可能性の観点から企業価値を向上させるため、サステナビリティ推進体制を強化しており、代表取締役社長 岩崎 雅信がサステナビリティ課題に関する経営判断の最終責任を有しております。
取締役会はサステナビリティ全般に関するリスク及び機会の監督に対する責任と権限を有しております。
代表取締役社長 岩崎 雅信が議長を務める経営会議においては、サステナビリティに関する重要課題に関するリスク及び機会に対応するための実行計画の立案、目標の進捗管理を行い、その内容を、毎月取締役会へ報告しております。
当社は、国土交通省港湾局が創設した「みなとSDGsパートナー」に申請し、2023年3月29日付で登録されました。みなとをフィールドとした企業として港湾の持続可能な発展を目指して取り組んでまいります。