- 9130
- 2026/09/17
- 時価
- 145億円
- PER 予
- 3.94倍
- 2010年以降
- 赤字-577.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.23-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.1%
- ROE 予
- 13.33%
- ROA 予
- 4.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外収益
連結
- 2013年3月31日
- 8億313万
- 2014年3月31日 -76.09%
- 1億9202万
個別
- 2013年3月31日
- 12億3958万
- 2014年3月31日 -65.87%
- 4億2311万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2014/06/30 9:17
前事業年度において、「営業外収益」の「その他営業外収益」に含めていた「貸倒引当金戻入額」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方
法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2014/06/30 9:17
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他営業外収益」に含めていた「為替差益」は営業外収
益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益は船舶の増加と4隻の入渠による船費の増加があったものの、借船料の減少により、前期に比べ6億1千万円増加し、15億3千9百万円となりました。2014/06/30 9:17
経常利益は、前期に営業外収益として、持分法による投資利益6億6千4百万円がありましたが、当連結会計年度は持分法による投資利益が発生していないため、前期に比べ7千4百万円減少し、6億8千6百万円となりました。
当期純利益は、受取損害賠償金として3億8千8百万円を特別利益に計上した一方、投資有価証券売却損4千6百万円を特別損失に計上したことにより、前期に比べ4億2千5百万円増加し4億4千7百万円となりました。