栗林商船(9171)の受取保険金の推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- 3390万
- 2017年3月31日 +34.28%
- 4552万
- 2018年3月31日 -36.53%
- 2889万
- 2019年3月31日 +135.11%
- 6793万
- 2020年3月31日 -74.71%
- 1718万
- 2021年3月31日 -35.39%
- 1110万
- 2022年3月31日 +78.2%
- 1978万
- 2023年3月31日 -38.5%
- 1216万
- 2024年3月31日 +53.61%
- 1868万
- 2025年3月31日 +106.01%
- 3849万
個別
- 2015年3月31日
- 22万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 2998万
- 2017年3月31日 -66.65%
- 1000万
- 2018年3月31日 +101.01%
- 2010万
- 2019年3月31日 -85.05%
- 300万
- 2020年3月31日 +74.85%
- 525万
- 2021年3月31日 -95.78%
- 22万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 310万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2026/06/25 13:01
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取保険金」は、金額的重要性が乏し
くなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映さ - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2026/06/25 13:01
営業外収益について、当連結会計年度の金額的重要性に鑑み、前連結会計年度において「その他」に含めて表示しておりました「補助金収入」は、当連結会計年度より独立掲記し、前連結会計年度において独立掲記していた「助成金収入」と「受取保険金」を当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた230,673千円は、「補助金収入」106,513千円を独立掲記し、前連結会計年度において独立掲記していた「助成金収入」49,054千円及び「受取保険金」38,497千円を「その他」に含めて表示したことにより、「その他」211,712千円に組み替えております。