有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 不動産事業・・・・不動産の賃貸・管理事業2017/06/29 11:57
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
港隆運輸(株)等8社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社8社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2017/06/29 11:57 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2017/06/29 11:57
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 王子物流株式会社 4,362,396 海運事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントのセグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/29 11:57 - #5 業績等の概要
- (海運事業)2017/06/29 11:57
期を通じて燃料油価格が安価に推移したことで、燃料油価格変動調整金の収受額を押下げて売上高は減収となりました。また8月以降に連続して発生した台風の影響を受けて繁忙期に配船遅延や船の稼働率が低下しましたが、配船の合理化やRORO船をスポット輸送に投入したこと、新規貨物の積極的な取り込みによって輸送量は前年を上回り、また燃料油安も収益に寄与したことで、売上高は前年度に比べて3千万円減(0.1%減)の415億7千7百万円となりましたが、営業費用は前年度に比べて5億4千万円減(1.3%減)の396億9千9百万円で、営業利益は前年度に比べて5億1千万円増(37.4%増)の18億7千7百万円となりました。
(ホテル事業)