- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/08/14 9:58- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/08/14 9:58- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「海運事業」セグメントにおいて、売却予定となった資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間において5,112千円であります。
2020/08/14 9:58- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
不動産事業は概ね順調に推移しております。
以上の結果、売上高が前年度に比べて18億2千7百万円減(15.6%減)の98億8千8百万円、営業利益が前年度に比べて2億8千3百万円減少の3億6千7百万円の営業損失、経常利益が前年度に比べて2億7千6百万円減少の2億2千8百万円の経常損失、また、特別利益において固定資産処分益3億9千3百万円が計上されたことにより親会社株主に帰属する四半期純利益が前年度に比べて8千1百万円増(162.0%増)の1億3千2百万円となりました。
セグメントの状況は、以下のとおりであります。
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