東海汽船(9173)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年12月31日
- 3248万
- 2009年12月31日 +604.23%
- 2億2875万
- 2010年12月31日 -1.24%
- 2億2591万
- 2011年12月31日 -42.61%
- 1億2965万
- 2012年12月31日 +366.91%
- 6億534万
個別
- 2008年12月31日
- -4547万
- 2009年12月31日
- 1億1275万
- 2010年12月31日 +41.3%
- 1億5932万
- 2011年12月31日 -35.77%
- 1億233万
- 2012年12月31日 +360.32%
- 4億7107万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/03/26 11:50
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 6,640,718 14,288,469 税金等調整前中間純損失(△)又は税金等調整前当期純利益 (千円) △632,615 601,383 親会社株主に帰属する中間純損失(△)又は親会社株主に帰属する当期純利益 (千円) △373,677 368,050 1株当たり中間純損失(△)又は1株当たり当期純利益 (円) △170.27 167.70 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような中、主力の伊豆諸島航路においては一昨年に実施した運賃改定の効果が通期で寄与し、収益の下支えとなりました。また、2025年4月1日付で国土交通省関東運輸局より、船員法に基づく「是正命令」および海上運送法に基づく「輸送の安全確保に関する命令」を受けたことから、当社は5月1日付で改善報告書を提出するとともに、2025年のスローガン「Safety First2025」のもと、法令遵守および安全マネジメント体制の強化に全社を挙げて取り組んでまいりました。2026/03/26 11:50
この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は142億8千8百万円(前期146億4百万円)、営業利益は5億2千3百万円(前期5億8千2百万円)、経常利益は4億4千5百万円(前期5億5千3百万円)となりましたが、高速船ジェットフォイルの主機ガスタービン処分に伴う特別利益として、特別修繕引当金取崩額を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は3億6千8百万円(前期2億9千3百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/03/26 11:50
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載をしておりません。前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 1株当たり純資産額 2,174.32円 2,404.18円 1株当たり当期純利益 133.80円 167.70円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。