営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 4億7093万
- 2017年9月30日 +17.61%
- 5億5387万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△330,435千円には、セグメント間取引消去△950千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△329,484千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/10 13:24
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/10 13:24
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、東京の島ならではの企画商品を造成し、東京諸島の魅力の発信に努めました。また、大島の最大イベント「椿まつり」においては、PR活動を積極的に展開するとともに、昨年に引き続き稲取航路を運航し集客に注力しました。さらに夏場の最多客期には旅行会社との連携により販売活動を強化しました。2017/11/10 13:24
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、旅客部門において旅客数が好調に推移し、売上高は88億6千8百万円(前年同期85億2千4百万円)、費用面では船舶燃料費などの増加があり、営業利益は5億5千3百万円(前年同期4億7千万円)、経常利益は5億9千3百万円(前年同期4億9千8百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億3千万円(前年同期3億4千1百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。