売上高
連結
- 2020年3月31日
- 16億8284万
- 2021年3月31日 +2.78%
- 17億2959万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年3月31日)2021/05/14 9:57
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループでは、1月以降も引き続き、流動性資金を確保し、利用客の需要に合わせた船の減便や諸費用等のコスト削減、港湾施設使用料等の支払い猶予に加えて、雇用調整助成金や各種補助金等の活用に努めました。また、消毒の徹底、マスクの着用、三密の回避、船内抗菌コーティング、空調抗菌フィルター、乗船時の検温実施など感染拡大防止に取り組み、お客様と従業員の安全確保を図りました。2021/05/14 9:57
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、旅客数の減少により、売上高は20億6百万円(前年同期21億7千8百万円)、費用面で船舶燃料費などの減少があり営業損失は1億5千8百万円(前年同期営業損失4億5千4百万円)、持分法による投資損失7千4百万円を営業外費用に計上し、経常損失は2億1千4百万円(前年同期経常損失4億2千6百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億8千1百万円(前年同期純損失3億3千2百万円)となりました。
なお、当社グループは、事業の活性化策として、2013年より当社グループや東京諸島の「強みや魅力」の原点に目を向け、施策の方向性をスローガンとして掲げて取り組んでおり、2021年は「RE・BRAND 東海汽船 2021」を掲げ、長年培ってきたDNAを残しつつ、新しい時代にコミットした新たな価値を創造し、困難を乗り越えられるよう、グループ一丸となって取り組んでまいります。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/05/14 9:57
3.株式取得の相手先の概要(9) 当該会社の最近3年間の財政状態および経営成績 (千円) 1株当たり純資産(円) 2,400,634 2,554,653 2,626,187 売上高 2,259,899 2,451,254 2,306,628 営業利益 213,377 261,960 127,952