営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- -3億1930万
- 2021年9月30日
- 4億3140万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△332,520千円には、セグメント間取引消去1,782千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△334,303千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/11/10 12:09
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/10 12:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社は、持分法適用関連会社としていた小笠原海運株式会社について、営業面等での更なるシナジーを追求するため、5月に共同出資会社である日本郵船株式会社より出資持分を追加取得し、6月末より連結子会社化いたしました。2021/11/10 12:09
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、国及び東京都からの支援や小笠原海運株式会社の連結子会社化効果等により、売上高は81億3千5百万円(前年同期67億9千2百万円)、営業利益は4億3千1百万円(前年同期営業損失3億1千9百万円)、持分法による投資損失7千4百万円を営業外費用に計上し、経常利益は3億9千9百万円(前年同期経常損失1億9千7百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億1千7百万円(前年同期純損失1億3千2百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。